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紙面から

日本12位/バイアスロン

<トリノ五輪:バイアスロン>◇21日◇男子リレー7・5キロ×4

 日本は笠原、菅、井佐の3人まで入賞圏内の8位で競ったが、アンカーの斉藤が力尽きて12位だった。それでも札幌五輪(8位)以来の最高成績。強豪国から遅れないように、実力のある3人を前で使った。小舘監督は「若い斉藤は各国のエースと勝負したから仕方ない。みんな最大限の力を出せたと思う」と話し、10年バンクーバー五輪での入賞を誓った。

[2006/2/22/09:57 紙面から]



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