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紙面から

ドーピング1号はボブスレー選手

 ボブスレー男子4人乗りのアルマンド・ドスサントス(ブラジル)が14日、不名誉な今大会のドーピング第1号として出場停止を受け、五輪出場の夢が断たれた。1月のドーピング検査で、筋肉増強剤ナンドロロンが検出されていた。雪が降らないブラジルではそり代わりに車を押して練習していたが、本番ではそりを押すことのないまま帰国を余儀なくされた。

[2006/2/15/07:53 紙面から]



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