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ホーム > 2006年トリノ五輪 > 紙面から


紙面から

先輩は1人部屋、美姫は相部屋

 フィギュアスケート日本代表選手の選手村での部屋割りが発表された。2部屋用意されたシングルルームはベテランを優先し、25歳の村主章枝と24歳の荒川静香が割り当てられた。初出場の安藤美姫と男子の高橋大輔の10代2人はそれぞれ、アイスダンスの渡辺心、木戸章之と同部屋になった。

[2006/2/13/08:04 紙面から]



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