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五輪

条治、閉会式最初に1人で行進

 日本選手団の旗手を務めたスピードスケートの加藤条治(21=日本電産サンキョー)は、最後もしっかりと大役を果たした。開会式と異なり、閉会式は選手団と離れて最初に1人で行進。そのため「周りに人がいなくて寂しかったです」と笑わせた。金メダルが期待された男子500メートルでは6位に終わったが「結果はちょっと出なかったけど、楽しめたかなと思います」と4年後にエネルギーをもらっていた。

[2006/2/27/10:49]



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