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フィギュアスケート

フィギュア男子SP、高橋が1番!

 トリノ五輪のフィギュアスケート男子ショートプログラム(14日)の滑走順抽選が12日、行われ、高橋大輔(関大)が1番に決まった。いの一番に滑ることが決まった高橋は「前に誰も滑っていないので、プレッシャーなく楽しく滑れる。プルシェンコと(グループが)一緒で良かったかなと思う。激しく最後まで勢いある滑りをしたい」と前向きに話した。

 2番に、その金メダル候補のエフゲニー・プルシェンコ(ロシア)が続き、5番には世界選手権2位のジェフリー・バトル(カナダ)と有力選手が第1グループに集まった。

 世界選手権優勝のシュテファン・ランビール(スイス)は11番、ブリアン・ジュベール(フランス)は23番で滑る。

[2006/2/13/00:10]



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